必死のぱっち   

2002年に友人が撮ってくれたUSTA Leagueなる、ケンタッキーでのテニスの団体戦の自分のプレーぶりを にみてみた。

こりゃぁ、ひどい!必死のぱっちで動き回っているけど、こりゃぁ、ほんとに1勝3敗という
このときのリーグ戦での戦績が、うなずける内容。(このダブルスなんて、ファーストセットを1ゲームも奪えずシャットダウンくらって.....で、怒りのセカンドセット第一ゲームがこの映像 苦笑)

バウンドの高いハードコートということもあるかもしれないけど、いま、気をつけている、Balance, Accelerationのどちらもが、まるでできていない。

相手の映像をみると、どっしりと、腰が落ち着いていて、ゆったりしながらも、Accelerateしたスイングを繰り返している。気合もすごい。

しかし、ボールのスピードが、やっぱすごいなぁ。どうしよ?

ところで この記事おどろき!信じられないことです。
アメリカのテニスの裾野の広さは、日本にいると考えられないぐらいの規模と深さがあると思います。
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by nacky0628 | 2006-02-25 19:10 | つれづれ

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